1992年バルセロナ、96年アトランタの両五輪で金メダル獲得に導くなど、バレーボール女子のキューバ代表を30年以上指揮したペルドモ元監督が9日、呼吸不全で急死した。政府関係者が明かした。66歳だった。(共同)