日本バレーボール協会は26日、女子の国際大会、ワールドグランプリの予選ラウンド、ブラジル大会(8月6~8日)の登録選手14人を発表し、サイドアタッカーの迫田さおり(東レ)と江畑幸子(日立)セッターの松浦寛子(NEC)の初代表3人が入った。試合ごとに、ベンチ入りする12人を決める。
主力組では竹下佳江(JT)木村沙織、荒木絵里香(以上東レ)が順当に選ばれた。5年ぶりに代表に復帰した山本愛(JT)も選出された。
日本バレーボール協会は26日、女子の国際大会、ワールドグランプリの予選ラウンド、ブラジル大会(8月6~8日)の登録選手14人を発表し、サイドアタッカーの迫田さおり(東レ)と江畑幸子(日立)セッターの松浦寛子(NEC)の初代表3人が入った。試合ごとに、ベンチ入りする12人を決める。
主力組では竹下佳江(JT)木村沙織、荒木絵里香(以上東レ)が順当に選ばれた。5年ぶりに代表に復帰した山本愛(JT)も選出された。

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