アルゼンチン代表ピチョトが現役引退
ラグビーのアルゼンチン代表主将を務め、2007年W杯で同代表が3位に躍進する原動力となったSHピチョトが27日、現役を引退した。
34歳のピチョトは1995年に代表デビューし、テストマッチに72試合出場。「ラグビーが自分にすべてを与えてくれた」と話した。
[2009年6月28日14時58分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- ピチョト
- サントリー清宮監督辞任、U20監督就任か [10日07:57]
- 早大ラグビー部監督人事で大モメ [10日07:44]
- 早大ラグビー中竹監督が今季限りで退任 [9日21:30]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは