朝青龍と日馬富士の直接対決は5分
横綱朝青龍(28=高砂)と大関日馬富士(25=伊勢ケ浜)は3日、ともに愛知・長久手町の鳴戸部屋へ出げいこした。朝青龍は16番の申し合いで9勝、日馬富士は28番で20勝。2人の直接対決は6勝6敗だった。
2日ぶりのけいことなった朝青龍は「調子は良くなかったね。日馬富士はすごくいいですね」。綱とりの日馬富士は「いいけいこができて良かった」と話した。
[2009年7月3日12時37分]
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