日馬が稀勢の里と23番、綱とりへ意欲
大相撲名古屋場所(12日初日、愛知県体育館)で綱とりの大関日馬富士は5日、愛知県長久手町の鳴戸部屋に3日連続で出げいこし、関脇稀勢の里と23番、熱のこもったけいこをした。
夜は名古屋市内で開かれた伊勢ケ浜部屋の激励会に参加。集まった約300人のファンから口々に綱とりへの期待を伝えられ終始笑顔。1週間後に迫った初日に向け「白鵬関とけいこをしたいね」と意欲満々だった。
[2009年7月5日21時52分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 日馬富士
- “新入幕”魁聖「番付が出ないので残念」 [28日20:18]
- 「順席」配布、新入幕2人千代白鵬ら十両 [28日18:23]
- 魁聖は番付出ず「残念な気持ち」
[28日12:19] - 受け取りの力士らまばら 「順席表」配布 [28日12:16]
- 新弟子ドラフト 角界再生へ鳴戸親方提言 [28日08:01]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは