大関魁皇「痛いというより不安」
大関魁皇が昨年の九州場所休場後、初めて土俵に入ってけいこをした。同場所では右ふくらはぎと左腕を痛めて4日目から休場。けいこ初めとなった3日は、幕下魁聖らと申し合いを23番行うなど確かめるように調整した。初場所は史上最多タイ12度目のかど番で迎えるが「右足は痛いというより不安。でも焦ってどうなるものでもない」と淡々としていた。
[2009年1月4日10時5分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
PR
- 朝青そっと土俵外へ大海に引導/九州場所
[25日09:56] - 白鵬「連続2桁勝利」貴超える/九州場所 [25日09:55]
- 嘉風が2ケタ勝利にリーチ/九州場所 [25日09:55]
- 横審沢村委員がかど番回数制限などを提案 [25日09:54]
- 大海が陥落、来場所6敗即引退/九州場所 [25日08:49]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは