ダイヤモンドバックス平野佳寿は8-4の7回から3番手で登板し、1回を無安打無失点、2三振だった。

チームは12-4で大勝した。

平野の話 しっかりゼロに抑えられて、勝つことができたので良かった。真っすぐがいいから変化球も生きてくる。(18日以来と登板間隔が空いても)いいイメージを持ってトレーニングで補っていたので、それはうまくいった。