ダイヤモンドバックス平野佳寿は2-2の延長10回に6番手で登板し、1回を投げて本塁打を含む2安打1失点、1三振で2敗目(1勝)を喫した。防御率は5・40。

試合は2-3だった。

平野の話 (決勝ソロを許し)ちゃんと意図して配球を組み立てて投げた。僕の予想通りには投げられていたけれど、それを相手が上回った。