秋山翔吾のレッズでは新型コロナウイルス対策としてマスク姿の投手が実戦形式で登板した。昨季メジャーデビューした25歳の救援右腕クーネル。蒸し暑い中、首から鼻までを布で覆いながら腕を振っていた。

フリー打撃などで調整した秋山は対戦がなかった。(共同)