女優芦田愛菜(19)が23日、テレビ朝日系「『徹子の部屋』49年目突入SP」に出演した。

同番組は3回目の出演という芦田は現在、辛いものにハマっていることを明かし、家族で一番平気だという。中でもカレーにハマっているといい「作るのは夢で、いつかはやってみたい」と楽しそうに語った。

一方の黒柳には、自慢の「徹子カレー」という得意メニューがある。そのレシピを披露し、実際に作っている時の映像も流れた。さらに、2人で「カレー女子会」になった。黒柳が食べ方を教え、レタスにご飯とルーをのせて、まいて食べた。

芦田は「おいしいです。いいですね、レタスで包むの」と目を丸くした。しばらく沈黙が続いたが、とっさに「おいしいと無言になっちゃいますね」と笑顔で反応し、スタジオの笑いを誘っていた。