元女優で花創作家の志穂美悦子(69)が28日、自身のインスタグラムを更新。近況をつづった。

志穂美は爆破シーンの写真を添え「地雷はそこら中にある!」と書き出し「ここのところうちのトイレが壊れていてね。これけっこう不便でね。下に降りたり、上がったり、やっと直ることになり、その日、TOTOの修理の人からスマホに電話が入ることになっていたわけ」とつづった。

続けて「やっと直る!安堵のわたし、その日、その時間、スマホがなり、無意識に電話取るわたし」とし「週刊文春です!オーマイガー!そして次!間髪いれず、また電話鳴り、今度こそは?こちら、女性セブンです!オーマイガー!TOTOさんじゃないの。どちらもダイレクト電話!(なんでわたしの電話番号知ってんねん!)」と週刊誌から取材電話があったことを明かした。

志穂美は「普通なら取らない電話。これも神託!???地雷はそこら中にある!苦笑」と投稿を結んだ。

27日、文春オンラインや女性セブンプラスなどのニュースサイトで、志穂美が夫の長渕剛(68)に関連する3社の取締役から退いていたことなどが報じられた。