インスタグラムなどのSNSの普及とともに、〝カメラ女子〟が急増中だ。かつてはデジタルカメラが主流だったが、近年はミラーレス一眼カメラへシフトしている。ミラーレス一眼の登場は、カメラの「大きくて、ゴツゴツしていて、重い」というイメージを払拭(ふっしょく)。コンパクトで軽く、女性でも扱いやすいのに、上質な写真を手軽に撮ることができると人気が高まっている。

瞳に瞬時にフォーカスする「瞳AF」で表情際立つ

 日々成長するわが子の姿。毎日変化するわが子の表情。一度きりの、かけがえのない一瞬を逃したくない。感じたものを、感じたまま残したい。そんな想いでカメラを向けている母親。でも、子どもの写真を撮るのは、意外と難しい。

 人の顔で最も印象に残る場所は「瞳」だ。ポートレート撮影時は、瞳にピントを合わせることが鉄則。より手間にある瞳にピントを合わせることで、顔の印象が良くなる。でも、瞳にピントを合わせて撮影することは、簡単ではない。被写体が元気に動き回る子どもなら、なおさら。瞬時に瞳にフォーカスして、最適な構図を決めてシャッター切るという素早い対応は、なかなかできないものだ。

 すてきな写真撮影のヒントは「手前の瞳へのピントを外さない」こと。ソニーのミラーレス一眼カメラ「α6300」なら、表情を鮮やかにとらえた写真を簡単に撮ることができる。秘密は「瞳AF」。自動で瞳を検出し、ピントを合わせる。「追随性能」で被写体が動き回っていても、瞳にピントを合わせ続ける。顔が斜めを向いていても、高い精度で瞳を検出する。一般的な一眼レフと同じサイズの大型センサー(APS―Cサイズ)を搭載。本物の一眼画質の強みを生かし、背景はふんわりぼけて、表情を際立たせる。

 0.05秒の高速オートフォーカスで、決定的瞬間も逃さない。一眼レフと同等の位相差AFで、ピント合わせも速い。子どもが画面のどこにいても、被写体を捉えて離さない。高速&広範囲のオートフォーカスで、元気いっぱいの子どもの姿を、躍動感たっぷりにキャッチする。

10月8日までキャッシュバックキャンペーン実施中

 子どもとの日々は、毎日がシャッターチャンス。毎日持ち歩くカメラは、バッグにすっきり収まるコンパクトサイズがうれしい。ソリッドでスクエアな高級感のあるデザインもおしゃれだ。心揺さぶられた一瞬を。 二度とない一瞬を。毎日を大切に。きらめく日常を美しい写真に。「α6300」で、子どもの成長の記録を残しませんか?

 α6300に挑戦したい人にうれしい「こども撮りはαにお任せ ファミリーαキャンペーン」を実施中だ。α6300と指定のレンズの購入で、最大2万円がキャッシュバックされる(※1)。

 詳しくはhttps://www.sony.jp/ichigan/feel-focus/?s_tc=jp_adv_ext_pr_feel_001

 ※1:2018年4月13日~同10月8日までの期間内に購入した商品が対象。ただし、α6300の高倍率ズームレンズキット(ILCE―6300M)のみ、予約販売受付開始日の同4月10日~10月8日の期間内に購入した商品が対象。

 【提供】ソニーマーケティング株式会社