星稜・奥川は軽め調整で汗、いざ運命のドラフトへ

星稜・奥川恭伸投手(3年)は16日、授業を終えてから金沢市内の同校グラウンドで軽く体を動かした。

現在は勉学中心の生活を送っており、時間を見つけて練習をしている状況。この日は軽い打撃投手も務めるなど、約3時間の練習で汗を流した。緊張の様子はなく、リラックスした表情で運命のドラフトに備えた。