<高校野球春季栃木大会:作新学院5-2佐野日大>◇4日◇決勝◇宇都宮清原
作新学院が、4年ぶり17回目となる春の頂点に立った。
投打がかみ合った。打線は2桁10安打で5得点。守っては先発した1年生右腕・小川哲平投手が、5回2安打2奪三振無失点。この日最速143キロをマークするなど、試合をつくった。
作新学院対佐野日大 優勝を決めた作新学院ナイン(撮影・阿部泰斉)
<高校野球春季栃木大会:作新学院5-2佐野日大>◇4日◇決勝◇宇都宮清原
作新学院が、4年ぶり17回目となる春の頂点に立った。
投打がかみ合った。打線は2桁10安打で5得点。守っては先発した1年生右腕・小川哲平投手が、5回2安打2奪三振無失点。この日最速143キロをマークするなど、試合をつくった。