日本高野連は5日、プロ志望届提出者の公示を開始し、30人が名を連ねた。
最速152キロ右腕の盛岡中央(岩手)斎藤響介投手、U18日本代表に選出されている市船橋(千葉)森本哲星投手、8月に米アリゾナで行われた「オール・アメリカン・クラシック」に日本人として初参加した智弁和歌山・武元一輝投手、高校通算54本塁打の京都外大西・西村瑠伊斗外野手、同53本塁打の日本航空石川・内藤鵬内野手、今春のセンバツに出場した大島(鹿児島)大野稼頭央投手(いずれも3年)らが提出した。
盛岡中央・斎藤響介(2022年7月25日撮影)
日本高野連は5日、プロ志望届提出者の公示を開始し、30人が名を連ねた。
最速152キロ右腕の盛岡中央(岩手)斎藤響介投手、U18日本代表に選出されている市船橋(千葉)森本哲星投手、8月に米アリゾナで行われた「オール・アメリカン・クラシック」に日本人として初参加した智弁和歌山・武元一輝投手、高校通算54本塁打の京都外大西・西村瑠伊斗外野手、同53本塁打の日本航空石川・内藤鵬内野手、今春のセンバツに出場した大島(鹿児島)大野稼頭央投手(いずれも3年)らが提出した。