日本高野連は9日、プロ志望届提出者を更新し、新たに7人が提出した。合計で50人になった。
日本文理(新潟)の最速150キロ右腕、田中晴也投手が提出。
八王子実践(西東京)の矢口丈一郎捕手、つくば秀英(茨城)の棚井悠斗内野手、塚越伊織投手も提出した。
興南(沖縄)の盛島稜大捕手(いずれも3年)も追加された。
夏の甲子園1回戦の海星戦に先発した日本文理・田中晴也(2022年8月8日撮影)
日本高野連は9日、プロ志望届提出者を更新し、新たに7人が提出した。合計で50人になった。
日本文理(新潟)の最速150キロ右腕、田中晴也投手が提出。
八王子実践(西東京)の矢口丈一郎捕手、つくば秀英(茨城)の棚井悠斗内野手、塚越伊織投手も提出した。
興南(沖縄)の盛島稜大捕手(いずれも3年)も追加された。