<高校野球埼玉大会:浦和学院9-0川越東>◇26日◇準決勝◇大宮公園野球
浦和学院が14安打9得点で7回コールド勝ちし、決勝進出を決めた。
2年ぶり15回目の優勝をかけて、28日に花咲徳栄との決勝戦に臨む。
初回、2死三塁で4番の西田瞬内野手(1年)が右中間へ適時二塁打を放ち先制。3回には3番喜屋武夢咲外野手(3年)が右越えへソロを放ち2点目。4回、5回も打線がつながり、3点、4点と確実に加点していった。
投げては、先発の細沢貫道投手(3年)が5回2安打無失点と試合をつくった。
川越東対浦和学院 3回裏浦和学院1死、右越え本塁打を放つ喜屋武(撮影・野上伸悟)
<高校野球埼玉大会:浦和学院9-0川越東>◇26日◇準決勝◇大宮公園野球
浦和学院が14安打9得点で7回コールド勝ちし、決勝進出を決めた。
2年ぶり15回目の優勝をかけて、28日に花咲徳栄との決勝戦に臨む。
初回、2死三塁で4番の西田瞬内野手(1年)が右中間へ適時二塁打を放ち先制。3回には3番喜屋武夢咲外野手(3年)が右越えへソロを放ち2点目。4回、5回も打線がつながり、3点、4点と確実に加点していった。
投げては、先発の細沢貫道投手(3年)が5回2安打無失点と試合をつくった。