<全国高校野球選手権:仙台育英-慶応>◇23日◇決勝
「慶応のプリンス」丸田湊斗外野手(3年)の勢いが止まらない。
2点リードの2回1死二塁、右前適時打を放った。前の打席で夏の甲子園では史上初となる決勝戦での先頭打者本塁打を放っており、すでに2打点目。第2打席を終えた時点で今大会18打数9安打となり打率が5割を超えた。
慶応対仙台育英 2回表慶応1死二塁、右前適時打を放つ丸田(撮影・横山健太)
<全国高校野球選手権:仙台育英-慶応>◇23日◇決勝
「慶応のプリンス」丸田湊斗外野手(3年)の勢いが止まらない。
2点リードの2回1死二塁、右前適時打を放った。前の打席で夏の甲子園では史上初となる決勝戦での先頭打者本塁打を放っており、すでに2打点目。第2打席を終えた時点で今大会18打数9安打となり打率が5割を超えた。