日本高野連は7日、プロ志望届を更新し、新たに6人が追加され合計35人になった。
高校通算31本塁打を誇る九州国際大付(福岡)のスラッガー佐倉俠史朗内野手(3年)、英明(香川)の投手兼外野手の二刀流・寿賀弘都投手(3年)、享栄(愛知)で主将兼エースとしてチームをけん引した最速152キロ左腕の東松快征投手(3年)らが新たに提出した。
第105回全国高等学校野球選手権大会でガッツポーズする九州国際大付の佐倉(2023年8月撮影)
日本高野連は7日、プロ志望届を更新し、新たに6人が追加され合計35人になった。
高校通算31本塁打を誇る九州国際大付(福岡)のスラッガー佐倉俠史朗内野手(3年)、英明(香川)の投手兼外野手の二刀流・寿賀弘都投手(3年)、享栄(愛知)で主将兼エースとしてチームをけん引した最速152キロ左腕の東松快征投手(3年)らが新たに提出した。