前橋商・清水大暉、作新学院・小川哲平、仙台育英・山口廉王ら新たに14人プロ志望届提出

前橋商・清水大暉(2024年5月18日撮影)

日本高野連は6日、プロ志望届の提出者情報を更新し、新たに14人が追加され合計45人になった。

この日までに新たに前橋商(群馬)・清水大暉投手、作新学院(栃木)・小川哲平投手、仙台育英(宮城)・山口廉王投手、桐光学園(神奈川)・森駿太内野手、愛工大名電(愛知)・石見颯真内野手、生光学園(徳島)・川勝空人投手(学年はいずれも3年)などが提出した。

プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。