日本高野連がプロ志望届提出者情報を更新 新たに7人追加され合計63人に

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日本高野連は10日、プロ志望届の提出者情報を更新し、新たに7人が追加され合計63人となった。

この日までに知徳(静岡)・小船翼投手、松本陣内野手、東海大福岡・佐藤翔斗投手、菅(神奈川)岩瀬将投手、聖光学院(福島)高野結羽投手、浜松商(静岡)曽布川ザイレン内野手、八戸工大一(青森)金渕光希投手(いずれも3年)らが提出した。

プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。

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