健大高崎・箱山遥人、花咲徳栄・石塚裕惺、大阪桐蔭・ラマルら8人が新たにプロ志望届提出 [2024年09月18日17時28分] 健大高崎・箱山遥人(2024年8月7日撮影) 日本高野連は18日、プロ志望届の提出者リストを更新し、新たに8人が追加され合計104人になった。この日までに新たに今春のセンバツを制した健大高崎(群馬)の箱山遥人捕手、田中陽翔内野手、花咲徳栄(埼玉)の石塚裕惺(ゆうせい)内野手、上原堆我投手、大阪桐蔭のラマル・ギービン・ラタナヤケ内野手(学年はいずれも3年)らが提出した。プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。 続きを読む