<高校野球岩手大会:盛岡大付2-1水沢>◇20日◇準々決勝◇きたぎんボールパーク
切れ目のない打線を盛岡名物に例えた盛岡大付の「わんこそば打線」。その打線にキレのいい踊りでパワーを送るのが、野球部員の選抜メンバーで結成された「わんこ隊」だ。オリジナルTシャツにもイラストを刻む。関口清治監督の息子でもある旬汰隊長(2年)は「持ち味の打撃の強さを引き出すために、応援で盛り上げていきたい」と力を込めた。
水沢対盛岡大付 盛岡大付・わんこ隊隊長関口旬汰(撮影・高橋香奈)
<高校野球岩手大会:盛岡大付2-1水沢>◇20日◇準々決勝◇きたぎんボールパーク
切れ目のない打線を盛岡名物に例えた盛岡大付の「わんこそば打線」。その打線にキレのいい踊りでパワーを送るのが、野球部員の選抜メンバーで結成された「わんこ隊」だ。オリジナルTシャツにもイラストを刻む。関口清治監督の息子でもある旬汰隊長(2年)は「持ち味の打撃の強さを引き出すために、応援で盛り上げていきたい」と力を込めた。