青木宣親が施設で初の打撃練習「まずまず」 [2016年2月23日10時0分] 25日にキャンプインするマリナーズの青木宣親はキャンプ施設で初の打撃練習を行い「感じとしてはまずまずだった」と笑顔で話した。 時差調整の意味合いもあり、早朝から室内でのトス打撃で100球近く打った。トスを上げてくれたマルティネス打撃コーチはイチローの元同僚で、通算309本塁打の強打者。同コーチの打撃フォームをまねながら「テレビでよく見ていた、と言ったら『今度は俺がおまえの打撃を見る番だな』と言われた」と笑った。(ピオリア共同) イチロー「人生は42歳から」シャツでキャンプイン[2/24 00:01] ムネリン1人で公園で汗 手続き遅れで合流できず[2/23 10:43] マエケン軽めに調整 体の状態「普通。いつも通り」[2/23 09:48]