ロッキーズのベティスがん克服、転移なく練習再開 [2017年1月6日9時9分紙面から] 昨年11月に精巣がんの手術を受けたロッキーズの先発右腕チャド・ベティス(27)が、検査で転移はなくがんを克服したとインターネットラジオ番組で明かした。 2週間の休養を強いられたが、すでに練習を再開している。 カブス入り上原が都内で自主トレ、軽め体重で好調[1/6 09:09] ダイヤモンドバックスが本拠地リース契約破棄へ提訴[1/6 09:09] エンカーナシオン、WBCは「出場の予定はない」[1/6 09:09]