古巣の韓国ロッテと再契約を結んだ元ソフトバンクの李大浩内野手(35=マリナーズFA)が、地元で入団会見を行ったと韓国メディアが1日付で伝えた。
「5年間チームを空けていたが、戻れてうれしい」と話した。韓国聯合ニュースによると、契約は4年総額150億ウォン(約15億円)で、年平均額は韓国リーグの年俸としては史上最高額という。
古巣の韓国ロッテと再契約を結んだ元ソフトバンクの李大浩内野手(35=マリナーズFA)が、地元で入団会見を行ったと韓国メディアが1日付で伝えた。
「5年間チームを空けていたが、戻れてうれしい」と話した。韓国聯合ニュースによると、契約は4年総額150億ウォン(約15億円)で、年平均額は韓国リーグの年俸としては史上最高額という。