エンゼルス大谷翔平投手(23)が、第2打席で中前安打を放った。
4回無死一塁から、先発リークの外角高めのカットボールを捉え、ライナー性のクリーンヒット。その後、連打で三塁まで進み、内野ゴロの間に2点目のホームを踏んだ。打席に入る度に、敵地シアトルのファンからブーイングを浴びるも、5番打者としてチャンスメークし、きっちり仕事を果たした。
マリナーズ対エンゼルス 4回表エンゼルス無死一塁、中前打を放つエンゼルス大谷(撮影・菅敏)
エンゼルス大谷翔平投手(23)が、第2打席で中前安打を放った。
4回無死一塁から、先発リークの外角高めのカットボールを捉え、ライナー性のクリーンヒット。その後、連打で三塁まで進み、内野ゴロの間に2点目のホームを踏んだ。打席に入る度に、敵地シアトルのファンからブーイングを浴びるも、5番打者としてチャンスメークし、きっちり仕事を果たした。