大谷翔平の妻・真美子夫人も敵地トロントへ 最終決戦で奥様軍団が貫禄の大集合&記念ショット

ワールドシリーズ第1戦 試合前、キャッチボールをするドジャース大谷は、両手を上げる(撮影・菅敏)

<ワールドシリーズ:ブルージェイズ-ドジャース>◇第1戦◇24日(日本時間25日)◇ロジャーズセンター

ドジャース夫人会のインタグラムが更新され、大谷翔平投手(31)の妻・真美子夫人らが集結した。

この日から、ドジャースは球団初のワールドシリーズ(WS)連覇をかけて、ブルージェイズと激突。連覇達成となれば、メジャー全体では98~00年のヤンキース以来となる。

選手とスタッフの妻やパートナーの面々は、敵地のカナダ・トロントにも大集合。集合写真の最後列には、大谷の妻・真美子夫人やデーブ・ロバーツ監督(53)の妻トリシア夫人。そのほかにも、フレディ・フリーマン内野手(36)の妻チェルシー夫人、ブレーク・スネル投手(32)の妻ヘイリー夫人、ウィル・スミス捕手(30)の妻カーラ夫人、トミー・エドマン内野手(30)の妻クリスティン夫人らが姿を見せた。

真美子夫人は、これまでのシリーズでは本拠地のみ、夫人会の集合写真に登場していた。

【ライブ速報】大谷翔平、ワールドシリーズ第1戦「1番DH」ドジャース-ブルージェイズ