<フィリーズ6-1メッツ>◇18日(日本時間19日)◇シチズンズバンクパーク
フィリーズのカイル・シュワバーが後半戦1号となる33号を放った。
1回、無死一塁。右腕マナエアの投じた85マイル(137キロ)の真ん中カットボールを捉えると打球は右翼2階席へ飛び込む先制2ランとなった。飛距離399フィート(121・6メートル)、打球速度106マイル(170・7キロ)、角度41度の完璧な当たりだった。
33本は両リーグ単独トップ。ナ・リーグでは2位のウッド(ナショナルズ)に5本差をつけた。
1回、33号2ランを放ったフィリーズのシュワバー(ロイター)
<フィリーズ6-1メッツ>◇18日(日本時間19日)◇シチズンズバンクパーク
フィリーズのカイル・シュワバーが後半戦1号となる33号を放った。
1回、無死一塁。右腕マナエアの投じた85マイル(137キロ)の真ん中カットボールを捉えると打球は右翼2階席へ飛び込む先制2ランとなった。飛距離399フィート(121・6メートル)、打球速度106マイル(170・7キロ)、角度41度の完璧な当たりだった。
33本は両リーグ単独トップ。ナ・リーグでは2位のウッド(ナショナルズ)に5本差をつけた。