<ダイヤモンドバックス1-2ドジャース>◇8日(日本時間9日)◇チェースフィールド
ドジャースのエドウィン・ディアス投手(32)がまたしても崩れた。
1点リードの9回から登板。先頭の1番キャロルに右翼への三塁打を浴びると、続くキャロルには同点の適時三塁打を浴びた。なお無死三塁のピンチを招いたが、後続は抑えて試合は延長戦に突入した。
ダイヤモンドバックス戦の9回に登板したドジャース・ディアス(ロイター)
<ダイヤモンドバックス1-2ドジャース>◇8日(日本時間9日)◇チェースフィールド
ドジャースのエドウィン・ディアス投手(32)がまたしても崩れた。
1点リードの9回から登板。先頭の1番キャロルに右翼への三塁打を浴びると、続くキャロルには同点の適時三塁打を浴びた。なお無死三塁のピンチを招いたが、後続は抑えて試合は延長戦に突入した。