ソフトバンク松坂笑顔「ブルペン入ってもいい状態」 [2016年2月18日18時51分] サーキットトレーニングを終え笑顔をみせる松坂(撮影・梅根麻紀) 右肩手術からの復活を目指すソフトバンク松坂大輔投手(35)はブルペンに入らず、約30分のキャッチボールで調整した。 バッテリー間の距離を意識した位置から強めの球を投げる場面もあり「ブルペンに入ってもいいくらい状態は良かった」と笑顔をのぞかせた。 16日に初めて打撃投手を務め「思ったより(右肩の)張りがない。下半身主導のフォームでやれている」と好感触を口にする。練習後には、今クール中に2度目の打撃投手をすることが決まった。 谷繁監督が2年目加藤に127球「肩が痛いよ」[2/18 21:19] 中日ドラ4福「緊張」シート打撃初登板3人ピシャリ[2/18 21:18] 西武C・C・リー、クイック課題「修正していける」[2/18 20:11]