ヤクルト館山が初の打撃投手で43球「問題ない」 [2016年2月19日17時50分] 打撃投手を務めるヤクルト館山。後方は高津投手コーチ(撮影・江口和貴) ヤクルト館山昌平投手(34)が19日、キャンプ初の打撃投手に登板した。 藤井、西田を相手にスライダー、シュート、フォークなどの変化球も交ぜ、43球を投げた。安打性の当たりは3本に抑えた。 左ふくらはぎの筋膜炎で調整が遅れていたが、「問題ないです。予定通りに出来たことがよかった」と話した。 中日3・29本拠開幕セレモニーで華やか映像ショー[2/19 20:29] ロッテ、ニコ動のキャンプ生中継 視聴者78万超[2/19 20:00] ソフトバンク笠谷「低めに投げないと」無失点も反省[2/19 19:19]