日本ハム岸里 インフルと診断、チーム3人目

 日本ハムの岸里亮佑外野手(20)が22日、沖縄・名護市内の病院で診察を受け、インフルエンザA型と診断された。

 今後は熱が下がって2日後までは、ホテルの自室で静養する。日本ハムでは、太田賢吾内野手(19)、近藤健介捕手(22)もインフルエンザで離脱しており、3人目となる。