阪神能見ブルペン142球「悪くない」監督も視察 [2016年2月22日20時5分] 阪神能見篤史投手(36)が22日、投球練習で142球を投げた。金本知憲監督(47)も捕手の後ろから見つめる緊張感のあるブルペンで最後まで投げ続けた。 直球に磨きをかけることをテーマに掲げるベテラン左腕は「自分としては悪くない。あとはキャッチャーの判断。最近はどうしても変化球が多い。まっすぐで勝負できるようにしたい」と力強く話した。 楽天、ロ軍ゴームズ外野手と合意 年俸2億、背番3[2/22 21:27] 金本監督バント失敗に苦言 平田チーフコーチ辞表?[2/22 20:40] 広島鈴木が練習試合で右太もも裏筋挫傷、3軍調整へ[2/22 20:19]