右ほお骨折の西武高橋光、23日に再検査 [2016年3月21日15時16分] 西武の鈴木葉留彦球団本部長は21日、右ほおを骨折した高橋光成投手について「1週間ぐらいで骨はつき始めるとのことでまず問題ないでしょう。症状は軽く、今日も本人は問題なく動いている」と話した。23日にチームドクターの診察を受ける予定。 高橋光は20日のイースタン・リーグのヤクルト戦で1回裏のマウンドに向かう際につまずき、球審の投げた球を捕り損ねて顔に当てた。5回無失点で勝ち投手となったが、降板後に異常を訴えて検査を受けた。 ソフトバンク和田、驚異のオープン戦防御率0・00[3/21 22:34] 阪神金本監督「悪いことではない」吉兆Vに手応え[3/21 21:56] 巨人桜井、開幕前最後の登板で5回2安打0封の好投[3/21 20:51]