巨人大田がインフルB型で登録抹消、宿舎で療養へ

巨人大田泰示外野手(写真は2016年4月12日)

 巨人大田泰示外野手(25)が26日、発熱の症状を訴え、芦屋市内の医療機関で診察を受けた結果、インフルエンザ(B型)と診断された。

 出場選手登録を抹消され、4年目の辻が緊急昇格した。当面はチーム宿舎で療養する。