<阪神5-10広島>◇22日◇甲子園
阪神先発のランディ・メッセンジャー投手(34)は4回途中で7失点を喫し降板した。
初回に2点を先制してもらったものの、3回に松山の3点本塁打などで5点を奪われ、4回に丸に2点本塁打を浴びたところで降板した。今季初の中4日での登板だったが首脳陣の期待に応えられなかった。
3回表広島2死一、二塁、松山に左越え3点本塁打を浴び、悔しそうな表情をみせるメッセンジャー(撮影・田崎高広)
<阪神5-10広島>◇22日◇甲子園
阪神先発のランディ・メッセンジャー投手(34)は4回途中で7失点を喫し降板した。
初回に2点を先制してもらったものの、3回に松山の3点本塁打などで5点を奪われ、4回に丸に2点本塁打を浴びたところで降板した。今季初の中4日での登板だったが首脳陣の期待に応えられなかった。