巨人立岡、左脇腹肉離れで抹消 全治は未定

 巨人の立岡宗一郎外野手(26)が27日、左脇腹の肉離れで出場選手登録を外れた。全治は不明。26日の広島戦の打撃中に痛め、四回の守備から交代した。

 ここまで45試合に出場し、打率2割3分1厘、2本塁打、9打点。