ソフトバンク長谷川ら9選手と工藤公康監督が熊本地震の被災地、益城町を慰問に訪れた。工藤監督のコメント。
「シーズン中で疲れている中、選手会が動いてくれたのはいいこと。今日も多くの人から勝ってね、優勝してねと言われた。励ましに来たのに励まされた。明るい話題を僕らが出せれば」。
工藤監督はさらに熊本県庁を訪れ個人として100万円の義援金を送った。「地震の大きさ、すごさが伝わった。風化させないようにしたい。勝つことで元気になってもらえるなら、結果を残していかなければいけない」。
ソフトバンク長谷川ら9選手と工藤公康監督が熊本地震の被災地、益城町を慰問に訪れた。工藤監督のコメント。
「シーズン中で疲れている中、選手会が動いてくれたのはいいこと。今日も多くの人から勝ってね、優勝してねと言われた。励ましに来たのに励まされた。明るい話題を僕らが出せれば」。
工藤監督はさらに熊本県庁を訪れ個人として100万円の義援金を送った。「地震の大きさ、すごさが伝わった。風化させないようにしたい。勝つことで元気になってもらえるなら、結果を残していかなければいけない」。