右腕の蓄積疲労で別メニュー調整を続けている阪神望月惇志投手(19)が20日、鳴尾浜の2軍施設で約30メートルのキャッチボールを行った。
順調な回復ぶりで「強いボールも投げられましたし、トレーナーの方と話しをしながら万全の状態にできるようにやっていきたいです」と笑顔をみせた。
キャッチボールを終え笑顔を見せる望月(撮影・河南真一)
右腕の蓄積疲労で別メニュー調整を続けている阪神望月惇志投手(19)が20日、鳴尾浜の2軍施設で約30メートルのキャッチボールを行った。
順調な回復ぶりで「強いボールも投げられましたし、トレーナーの方と話しをしながら万全の状態にできるようにやっていきたいです」と笑顔をみせた。