西武の新外国人、ブライアン・シュリッター投手(31)が29日、米シカゴ発の航空機で成田空港に来日した。
昨秋に来日した際、日本のボールを2ダース持ち帰っており「キャッチボールで使って、もう慣れた。縫い目が大きく握りやすい」と、7年前から伸ばしている自慢のひげをぴくつかせた。同僚のウルフや元日本ハムのホフパワーから日本の生活についての情報を仕入れており、準備は万全のようだ。
立派なひげをたくわえた西武の新外国人シュリッター(撮影・斎藤直樹)
西武の新外国人、ブライアン・シュリッター投手(31)が29日、米シカゴ発の航空機で成田空港に来日した。
昨秋に来日した際、日本のボールを2ダース持ち帰っており「キャッチボールで使って、もう慣れた。縫い目が大きく握りやすい」と、7年前から伸ばしている自慢のひげをぴくつかせた。同僚のウルフや元日本ハムのホフパワーから日本の生活についての情報を仕入れており、準備は万全のようだ。