阪神2軍キャンプスタートのドラフト4位浜地真澄投手(18=福岡大大濠)が7日、プロ入り初めてとなるブルペンで投球練習をした。
捕手を中腰にして、ゆったりとしたワインドアップから力強い球を20球。視察にしていた掛布2軍監督も真剣なまなざしで見守った。
初ブルペン入りの浜地真澄(撮影・河南真一)
阪神2軍キャンプスタートのドラフト4位浜地真澄投手(18=福岡大大濠)が7日、プロ入り初めてとなるブルペンで投球練習をした。
捕手を中腰にして、ゆったりとしたワインドアップから力強い球を20球。視察にしていた掛布2軍監督も真剣なまなざしで見守った。