ヤクルト山田哲人内野手(24)が29日、都内でアディダスジャパンとのアドバイザリー契約を結んだ。同社の野球部門では初めての複数年契約となる。
14年からアディダス社からのサポートを受けており、「デザインがすばらしいし、格好いい。そこが1番。質のいい道具を提供してくださるので決めました」と話した。
アディダスジャパンと複数年のアドバイザリー契約を結んだヤクルト山田(左)はアディダスジャパンのトーマス副社長と握手をする(撮影・島根純)
ヤクルト山田哲人内野手(24)が29日、都内でアディダスジャパンとのアドバイザリー契約を結んだ。同社の野球部門では初めての複数年契約となる。
14年からアディダス社からのサポートを受けており、「デザインがすばらしいし、格好いい。そこが1番。質のいい道具を提供してくださるので決めました」と話した。