阪神藤浪が1カ月ぶりに因縁のヤクルトと対する。
4月4日の同戦は自己最多の9四死球と乱れ、畠山への死球が大乱闘を引き起こした。4日に再び先発予定で、内角の攻め方に「勝負するときは勝負する。必要ないところは必要ない。状況次第」と冷静に話した。
キャッチボールをして調整する阪神藤浪(撮影・上田博志)
阪神藤浪が1カ月ぶりに因縁のヤクルトと対する。
4月4日の同戦は自己最多の9四死球と乱れ、畠山への死球が大乱闘を引き起こした。4日に再び先発予定で、内角の攻め方に「勝負するときは勝負する。必要ないところは必要ない。状況次第」と冷静に話した。