6回から登板した阪神伊藤和が今季最長となる3イニングを1失点に抑えた。
7回の失点は味方の失策が絡んでいたため自責は0。チームは敗れたが、今季7試合目のリリーフで64球を投じた右腕は「明日もゲームがあるので、しっかり頑張ります」と前を向いていた。
6回から登板する伊藤和(撮影・清水貴仁)
6回から登板した阪神伊藤和が今季最長となる3イニングを1失点に抑えた。
7回の失点は味方の失策が絡んでいたため自責は0。チームは敗れたが、今季7試合目のリリーフで64球を投じた右腕は「明日もゲームがあるので、しっかり頑張ります」と前を向いていた。