ロッテは3日、千葉・鴨川での秋季キャンプ3日目を迎えた。
9日からの台湾遠征に参加する選手が投内連係を行い、サインの確認も行った。全員が声を出し合いながら実施。見守った井口資仁監督(42)は「シーズンでやっていたので、違和感なく出来ていた。明日(4日)からシート打撃、紅白戦と続く。シーズンは終わったが、実戦で取り組んでいきたい」と話した。
練習を見守るロッテ井口監督(撮影・古川真弥)
ロッテは3日、千葉・鴨川での秋季キャンプ3日目を迎えた。
9日からの台湾遠征に参加する選手が投内連係を行い、サインの確認も行った。全員が声を出し合いながら実施。見守った井口資仁監督(42)は「シーズンでやっていたので、違和感なく出来ていた。明日(4日)からシート打撃、紅白戦と続く。シーズンは終わったが、実戦で取り組んでいきたい」と話した。