阪神金本監督が4日、秋季キャンプのケース打撃でも競争原理を持ち込んだ。
レギュラー候補の中谷や高山らが3打席立ったのに対し、原口や陽川は1打席だけ。「今のところの立ち位置は代打でパカーンといってくれということだから。そんなにはね」と指揮官は説明した。
阪神原口(17年10月29日撮影)
阪神金本監督が4日、秋季キャンプのケース打撃でも競争原理を持ち込んだ。
レギュラー候補の中谷や高山らが3打席立ったのに対し、原口や陽川は1打席だけ。「今のところの立ち位置は代打でパカーンといってくれということだから。そんなにはね」と指揮官は説明した。