阪神ドラフト2位の高橋遥人投手(22=亜大)が19日、新人合同自主トレに参加し、早くも3回目のブルペンに入った。
この日は約40球を投げ「一番まとまってるかなと思いました」と徐々に調子も上がっている様子。亜大時代はオフの1日以外、1週間に6回ブルペン入りしていた時期もあり「しっかり(ブルペンに)多く入ってやっていけたら」と周囲を見ながらも、自分のスタイルを続けるつもりだ。
秋本真吾氏(右)から走り方の指導を受ける高橋遥人(撮影・奥田泰也)
阪神ドラフト2位の高橋遥人投手(22=亜大)が19日、新人合同自主トレに参加し、早くも3回目のブルペンに入った。
この日は約40球を投げ「一番まとまってるかなと思いました」と徐々に調子も上がっている様子。亜大時代はオフの1日以外、1週間に6回ブルペン入りしていた時期もあり「しっかり(ブルペンに)多く入ってやっていけたら」と周囲を見ながらも、自分のスタイルを続けるつもりだ。