日本ハムのドラフト7位、宮台康平投手(22=東大)が1日、緊張感いっぱいにプロ初のキャンプインだ。
2軍キャンプ地の沖縄・国頭は降雨でグラウンドコンディション不良のため、屋内スタート。キャッチボールやゴロ捕球、キャンプならではの100メートル×10本走を苦しみながらも消化した。
ランニングメニューには「しっかりついていかないといけない」と苦笑いも「ここからは競争だと思いますし、しっかり気持ちを合わせて頑張りたい」と、気合を入れ直していた。
キャッチボールする日本ハム宮台(撮影・田中彩友美)
日本ハムのドラフト7位、宮台康平投手(22=東大)が1日、緊張感いっぱいにプロ初のキャンプインだ。
2軍キャンプ地の沖縄・国頭は降雨でグラウンドコンディション不良のため、屋内スタート。キャッチボールやゴロ捕球、キャンプならではの100メートル×10本走を苦しみながらも消化した。
ランニングメニューには「しっかりついていかないといけない」と苦笑いも「ここからは競争だと思いますし、しっかり気持ちを合わせて頑張りたい」と、気合を入れ直していた。