オーストラリア代表のフィッシュ監督は「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3日・ナゴヤドーム、4日・京セラドーム大阪)に向けてナゴヤドームで公式会見に臨み「ナンバーワンのチームと試合ができることはうれしい。われわれの目標は2020年の東京五輪に出ることで、それにつながる試合をしたい」と意気込みを語った。
第1戦は2014年に楽天でプレーしたブラックリーが先発する。
35歳のベテランで米大リーグの経験もあり「自分はパワー型の投手ではない。低めに集め、守備に頼っていきたい」と話した。
公式会見でオーストラリアのフイッシュ監督(右)と握手を交わす稲葉監督(撮影・田崎高広)
オーストラリア代表のフィッシュ監督は「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3日・ナゴヤドーム、4日・京セラドーム大阪)に向けてナゴヤドームで公式会見に臨み「ナンバーワンのチームと試合ができることはうれしい。われわれの目標は2020年の東京五輪に出ることで、それにつながる試合をしたい」と意気込みを語った。
第1戦は2014年に楽天でプレーしたブラックリーが先発する。
35歳のベテランで米大リーグの経験もあり「自分はパワー型の投手ではない。低めに集め、守備に頼っていきたい」と話した。